とてもビックリして、イラっとした出来事

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私は、個人事業主です。扱っている商品をとあるデパートで販売してみないかいという取引がまいこみました。最初はデパートの販売はお客様の数が多すぎて、対応できないのではと、二の足を踏みましたが、バイヤーさんの積極的なお誘いで、三日間だけ出店することに決めました。デパートの担当バイヤーさんはAさん。実際の販売では、Aさんの部下であるBさん(30代の男性)とCさん(20代の女性)にお世話になることになりました。販売する商品は非常に種類が多く、在庫量も多いのですが、与えられた販売場所は狭く、整理整頓が難しい状況でした。Aさんは多忙のようで、販売場所について相談できる様子ではなく、その日も午後から出張のようでした。Bさんを探しましたが、お休みでした。そこへCさんがやってきて、在庫がお客様の目に触れるところにありすぎて、汚いので、もっと整理するようにと言われました。周りを見渡すと、デパートの備品と思われる棚が、私の販売場所後ろにたくさん置かれていて、これがなければ少し整理できるのではと思いました。Cさんに「この棚は今必要ではないので、撤去しここへ荷物を置きたいのですが」と伝えると「これはBさんが置いたので、知りません」と言われました。BさんとCさんは同じ会社の人間、同じ仕事を担当しているのに、なぜ私にそのように返答されるのだろうかと、驚きました。組織の一員として仕事をする意識があるなら、このような返事は出てこないだろうと、イラっとした経験です。女性ホルモンおすすめサプリとは?

何度言っても改善できないイラつく主人

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私の主人は11歳上ですが、毎日のようにイラつかせてくれます。
買い物を頼んでもまず、頼んだ物をを買ってこれません。名称はもちろん、柄や形など事細かく説明し、分からなかったら店員さんに聞いてね、まで言わないと買ってこれないのです。それでも間違ってきた時の私のイライラ度は凄まじいものになり、怒鳴り付ける始末です。
主人は歌が好きで、いつも鼻歌で口ずさんでいるのですが、歌はまあ上手な方なので文句はありませんが、歌詞が合ってないのです。どんなにメジャーな歌で、誰でも分かるような歌詞すら勝手に作って歌っていて、それを毎日の様に聞かされ心の中で「違うし!」と思ってイラついています。
主人は空気が読めないところがあって、もう行かなきゃいけないとか、帰らなきゃいけないような時にどこかに行ってていなかったり、戻ってこなかったりして、皆に迷惑をかけることもあります。とにかくモタモタしていて、いつもイラついています。
電気やボイラー等、点きっぱなしだったり、開けっ放しだったり、何度言っても改善されません。
お菓子がやケーキのようなものが好きなんですが、何度言ってもこぼしていて、今ではイライラしながら見てますが、喧嘩になるのであまり言わないようにしています。
記入ください。めっちゃぜいたくフルーツ青汁

人生で忘れられない中学時代の恩師

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今から30年も前の中学時代の話です。勉強が出来るわけでもなく、人気があるわけでもなく、どちらかというと1匹狼でした。時々2匹にもなりますが、大抵、そんな時は悪さをするぐらいです。特に目立つ生徒でもなかったのですが、いつも気にかけてくれていたのが担任の先生でした。担任だから当たり前かと思いきや、家族(身内)のように接してくれる先生で、私が髪の毛をオキシドールで茶髪にしたときは、泣きながら叩かれ、「おばあちゃんを困らせてはいけない!黒染めしてきなさい!」と5,000円を貰った記憶があります。おばあちゃんを困らせないでというのも、私の母がこの時に亡くなり、祖母が私の面倒を見てくれていたからです。先生は母が入院している時からずっと気にかけてくれており、息を引き取った夜中に先生に電話すると、すぐに駆けつけてくれ、ずっと傍にいてくれていました。だからこの時から先生は先生でありながら、指導の母にもなってくれていたのです。無事に中学、高校を卒業し、社会人となってからも時々連絡をくれ、成人した時には私が産まれた年のバーボンをプレゼントしてくれる、そんな先生でした。今では転居されており、行く先が分からず音信不通の状態ですが、先生の事は一生忘れないと思います。サプリメントはDCCで決まり。

再出発のはずがまさかのBADスタート

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これは私が高校に入学して2日目か、3日目ぐらいに起きた出来事です。10年以上前なので正確な日にちは覚えていないのですが
何故か鮮明に覚えていてたいした出来事ではないのですが、現在僕のまわりにいる友人たちはこの出来事がきっかけで、今もお付き合いさせていただいております。
15才の時に長年生まれ育った神奈川県から母親の故郷である沖縄に私たち家族は引っ越してきました。僕は高1でまわりに当然知ってる人もいなく本当0からのスタートでした、ただみんな高校生活を楽しもうと必死で話かけあったり同じ中学校のグループで固まったりそれぞれそれなりのコミュニティを築いている様子でした。私は小学校からずっとサッカーをしていたので、高校でも続けたくそれなりに自信もあったので早々に入部して、とりあえずそこから友人関係を築こうと考えていました。あわよくば早く活躍して可愛い彼女を作るぞーっと1人で勝手な想像を膨らましながら高校生活が始まったのです。そんなある日学校が終わってお家に帰ろうと歩いている時に、どこの学校にもいるんですねぇはみ出し者がいわゆる不良です!!
二人組で1人はハーフっぽい感じで、1人は明らかに高校生には見えない老け顏で(あとで分かった事実ダブって本当は一個上だった)急に話かけてきたんです。「ねぇタバコ持ってる?」持ってるわけないです、だって15歳なんですから!!とりあえず帰る方向も一緒なので一緒歩く事になりました。途中老け顔の男が高校から200mmぐらいのところの商店でタバコを仕入れてきて近くの公園でモクモクしてこうと言い出しました。この時点ですでに僕の高校生活は一般道から少し外れ始めたのですが、せっかく初めてはなしたクラスメイトだしもう少し様子見るかぁぐらいの気持ちで一緒に公園に歩いて行きました。 ほんと校舎が見えるぐらいの距離の公園で、不良2人は手慣れた感じで制服のシャツを脱ぎ始めました(タバコの臭いがつかないようにするため)それからモクモクとタバコを吸い始めたのです。この時点で不良の仲間入り決定です。ただ話をしててとても楽しかったのでしばらくお互いの話をそれぞれして高校初めて出来た友人と楽しいひと時を過ごしていました。 タバコも吸い終わりさてお家帰るかっと2人はシャツをつけて公園を出た瞬間私達3人の目の前に一台の車が止まりました。
頭は髪が薄く、西部警察の渡哲也さんがつけてたようなサングラスをしたおっちゃんが車からおりてきて僕に近づいて。お前タバコ吸ってたなぁ?って言ってきました。当然吸ってないので、吸ってませっ‥と言いかけた時に裏拳が僕の顔に飛んできました。僕は少し怯んでその渡哲也風のおっさんを見ると、お前からタバコの臭いがプンプンしてるんだよ!!っと激しく怒鳴られました。(2人が制服を脱いでる理由は当時この段階で気づいた)
お前ら生徒指導室に来いっと車に乗せられました、やっぱセンコーだったかぁと後悔しながら俺の青春よさらば!っと心の中で思いながら、学校に戻りました。
この出来事がきっかけで私は思い描いていた高校生活と大分ちがう生活を送るのですが
とてもいい思い出になったと今では感じています。誰しも理想のスクールライフってあると思うんですが 10年たってみるとどんなできごとも大事な財産になるんだなぁっと今は思います。

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